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□  冬のZINE
「冬のZINE」を発行してから約1年が経ちました。
たくさんの方にご協力をいただき、形にすることができました。
改めて感謝を申し上げます。

さて、いまは次に向けて少しずつ動き出していこうと考えています。
準備運動として、作成したままだったWEBを少し増補しました(といっても表紙の画像と、目次を追記しただけですが・・・)。

こうして改めて目次を見てみると、本当にたくさんの方に原稿を書いていただけたことに驚いています。
そして手にとっていただいた見知らぬたくさんの方々。
本当にありがとうございました。

http://junkido.web.fc2.com/fuyunozine/
スポンサーサイト
【小冊子『冬のZINE』の配布場所】※地域順・搬入順
『冬のZINE』URL:http://junkido.web.fc2.com/fuyunozine/index.html


※配布を終了しました。

[札幌市]
■書肆吉成
北海道札幌市東区北25条東7丁目1-17
http://camenosima.com

■ブラウンブックスカフェ南三条屋根裏店
北海道札幌市中央区南3条西1丁目9番地 和田ビル3F
http://brownbookscafe.com/

■アダノンキ
北海道札幌市中央区南1条西6丁目 第2三谷ビル2F(東急ハンズの2軒西隣)
http://adanonki.exblog.jp/

■BEAVERS BOOKS
北海道札幌市中央区北7条西14丁目28-23朝日プラザ北7条B棟1F
http://www.bvsbooks.com

■トロニカ
北海道札幌市中央区南1条西13丁目317-2 三誠ビル2F
http://tronikabooks.blog31.fc2.com/

■Titi
札幌市中央区大通西12丁目4-98 西ビル#202
http://www.titi-titi.com/

■古本浪漫堂
札幌市豊平区平岸三条7丁目2-3
http://d.hatena.ne.jp/shirom/

■トオンカフェ
札幌市中央区南9条西3丁目2-1マジソンハイツ1階
http://toov.cafe.coocan.jp/

■フリースペース&カフェ アミカ
札幌市西区琴似2条3丁目共栄ビル4F
http://www.kotoni-works.co.jp/company/06/shop/A23097/A23097.shtml

■salon cojica
北海道札幌市中央区北3条東2丁目
http://www.salon-cojica.com/

■札幌弘栄堂書店パセオ西店
札幌市北区北6条西4丁目3-1 JR札幌駅パセオ西側1F
http://www.hkiosk.co.jp/shop/detail.php?id=58

■WORLD BOOK CAFE
北海道札幌市中央区南1条西1丁目2 大沢ビル5F
http://www.world-spirallife.com/

■さっぽろ大通コワーキングスペース ドリノキ
北海道札幌市中央区南1条西4丁目 日之出ビル9階
http://sapporo-odori.jp/dorinoki/

■ウヰスキー酒場 STARMAN
北海道札幌市中央区南3条東1丁目"のれん横丁"1F



[小樽市]
ZENIBAKO STYLE CAFE
北海道小樽市銭函2丁目43-9 脇坂工務店1F 
http://zenicafe.blog3.fc2.com/



[東京都]
■古書ビビビ(こしょびびび)
東京都世田谷区北沢1-40-8 土屋ビル1階
http://bibibi.bi-bi-bi.net/



[オンライン]
shanti books(シャンティブックス)
店舗URL:http://shantibooks.ocnk.net/
商品ページ:http://shantibooks.ocnk.net/product/2231

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(開店前のようす)

去る8月4日土曜日、発寒商店街で古本市が開催されました。
2010年に始まったこの古本市も今年で3年連続5回目となり、定着してきた感があります。

前回までは雑貨市と併せて開催していたのですが、今回は本メインでの開催でした。
今回は中島岳志先生と大月隆寛先生の出品、そして商店街のおじさん(源金物店・源光さん、渡辺ふとん店・渡辺さん)たちの出品もあり、世話人である吉成さんの声掛けに集まった多彩な面々が醸し出すかなり面白い空間が出来上がりました。

出店者一覧はこちらから:http://tabulajp.web.fc2.com/msbt/


どんな空間だったのか、的確に表しているのが吉成さんによる事前告知文。

今回は古書店、書店員、駆け出しネット古本屋、本好き市民、豆本制作と自主レーベル、
編集学校関係者、オーガナイザー、さらに商店街のおじさんや中島岳志氏も加わって、
十人十色のモザイク古本フリマです。


事前の告知文であるにも関わらず、これ以上的確に当日の雰囲気を表せる文章はちょっと思いつきません。

*

今回から、会場がいつもの仏具店跡ではなく近くのガレージへと変わりました。
当日になって仏具店跡を見に行くと、元仏具店の看板が撤去され、外装もきれいになっていました。
会場は飲食関係のブース(メンチカツが食べたかった・・・)になっており、
普段なにかのお店が入っているのかどうかは不明ですが催事場のような形で使われているのかな、と思いました。、
また、昨年は空き店舗だった床屋さん跡もあらたな美容室になっていたりと、
この商店街になんらかの変化が着実に現れてきているのを感じ取った一日でもありました。

振り返れば、当初は「一日だけ商店街のシャッターを開けよう」という趣旨の元、
北大の中島先生からアダノンキさんにお声がけがあったことから始まったこの古本市。
今回感じたこの変化(のようなもの)に、古本市が何がしかの貢献をすることが
出来たのであればこれに勝る幸いはありません。

この古本市・雑貨市がきっかけで書評冊子「TABULA」が生まれ、
また、出店した方たちの中にも新たな活動を始めたり、新たな繋がりが生まれたりといった
沢山の変化が表れたようにも思います。

*
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(司会の吉成さんと飛び入りゲストの歌人・山田航さん)

今回の古本市ではUSTREAMによる配信を行いました。
昨年始めて実施し、その後「鰊の会」(札幌市の北24条界隈に住む本好き・本屋好きによる集まり)
による「本にまつわるUSTREAM」を不定期に実施するようになりました。
当日は書肆吉成の吉成さんをナビゲーターにして、出店者紹介から配信を開始したのですが、
後半の「書肆吉成アワー」を含め4時間超の長時間番組となりました。

このUSTREAM配信は、全国の本好き・本屋好きの皆さんに「札幌や北海道ではこんなことをやってますよー」といったことを発信していけたらなぁ、と思ってはじめたのですが、今回は、会場の雰囲気のほか、
札幌の本好き・本屋好きの人々と本にまつわるいろんなその界隈の様子をそのままお伝えすることが出来る内容になっているのではないかなぁ、思っております。
録画配信ページに大まかな出演順を記してありますので、気になるところだけでもごらん頂ければ幸いです。

2012/08/04無差別級古本市「発寒書店街」(前編)http://www.ustream.tv/recorded/24455230
2012/08/04無差別級古本市「発寒書店街」(後編)http://www.ustream.tv/recorded/24458248

※USTでは、飛び入りゲストの北大院准教授・中島岳志先生や山田航さんの新刊情報や、
なぜだ?売れない文庫フェア」などで有名な『町の本屋さん』くすみ書房の久住さんのお話も聞くことが出来ます。

*

以下、会場の様子を写真でご紹介します。

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会場直後から沢山のお客さんが。

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ガレージ内のようす

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TAKE FREEコーナーとUSTブース

発寒商店街での古本市が機縁となり刊行された書評冊子「TABULA」
札幌市内を中心に配布されている「フリーペーパーWG」の特別号を配布しました。
※「フリーペーパーWG」のサイトでも今回の「発寒書店街」をご紹介いただいておりました。ありがとうございます。
・フリーペーパーWG:http://www.freepaper-wg.com/
 「発寒書店街とHACHAM ART COMPLEX」記事:http://www.freepaper-wg.com/archives/5511

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UST後半「書肆吉成アワー」では、9/15に札幌市に誕生する通年型カーリング場「どうぎんカーリングスタジアム」のオープンを控え、佐藤浩(長野オリンピック・カーリング日本代表選手)さんと、竹田選手にお話を伺いました。
吉成さんと佐藤さんがご友人である関係からお話を伺うことが出来ました。

*

以下、スナップにて様子をご紹介。

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開催前から各方面より問い合わせの多かった「キコキコ商会」さん
http://www012.upp.so-net.ne.jp/fks

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最近では本と音楽と雑貨のイベント「HERE TODAY」や「BOOK BEAT BOUTIQUE」なども開催され、多方面で精力的にご活躍のトロニカさん。
http://tronikabooks.blog31.fc2.com/

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店主さんの人柄がにじむ品揃えの「本好きの店 古本浪漫堂」さん
http://d.hatena.ne.jp/shirom/

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会場の発寒からも近い琴似の老舗古本屋さん「ケルン書房」さん
http://www1.ocn.ne.jp/~kelun/

※3月に出た「定食と古本」(今柊二)にも掲載されてらっしゃいます。


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『無差別級古本市』の名付け親でもあり、最初にこのイベントを企画された「古本とビール アダノンキ」さん。
今回はフリーペーパー『アダノン記』を携えての参戦。お店では古本のほかにビールが楽しめます。
http://adanonki.exblog.jp/

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「旅古書・シャンティブックス」さん
つい最近独立されたばかりのオンライン古本屋さんです。「旅」にフィーチャーした本が中心です。
http://shantibooks.ocnk.net/

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「もやしブックス」さん
本関係のお仕事をされているもやしブックスさんは、古本市に合わせて「もやしブックス 夏の100冊」を作成。
力入ってました。残念ながら来月札幌を離れてしまうとのことで、またいつか遊びに(出店しに)きて欲しいです。
http://d.hatena.ne.jp/tegi/

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「BOOXBOX田原書店」さん。文庫本をハードカバーにするなど「手製本」も手がけられてます。
左端の筒は手製本のハギレ布をつかったオブジェ。センスを感じます。
マスコットキャラのを手にしたところを取らせていただきました。
http://www.booxbox.com/


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「月翳堂古本店」さんは現在オンライン古本屋の開業準備中とのことで、今回は先駆けてのご出店。
今後の展開が楽しみです。今回のチラシのデザインも担当してくださいました。
http://tenchow.tsukikagedow.com/

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「さんさつ座」さん。今年の『BookBookSendai』や滝川市での一箱古本市にも出店されたとのことで、
もう少しお話を伺いたかったです。
https://www.facebook.com/ezosanza

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「DESNOS」さん。札幌市内でいろんなイベントを主催されているオーガナイザーのDES-NOSさんはChang-suさんと一緒にご出店。※きちんとした写真が無くて申し訳ありません。
http://des-nos.com/

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「BrownBooksCafe」さん。毎回会場でおいしいコーヒーを提供してくれていたのですが、今回はお店でのイベントと重なり、本だけをお預かりして出店していただきました。
お店のほうは円山から街中へ移り、お酒も楽しめるブックカフェに。和書やコーヒーにまつわる本にも力が入っている様子です。
http://brownbookscafe.com

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「古書かわうそ屋」民俗学者・大月隆寛先生の放出本コーナー。
沢山の方がいらっしゃっていました。

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「(源光さん(源光金物店)・渡辺さん(渡辺ふとん店))」コーナー。
商店街のおじさんは普段どんな本を読んでいるのか・・・?非常に興味をそそられました。


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発寒商店街の仕掛け人でもあり、この古本市の生みの親でもある北大院准教授・中島岳志先生の放出本コーナー。
会場直後から人気で、出店者の皆さんも沢山購入されていました(私も2冊買いました)。

*

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今回ジュンキ堂は出店と準備のお手伝いとUST配信を担当しました。
事前に吉成さんと打ち合わせたり連絡を取って準備を進めましたが、
今回はHPの準備や初めてのチラシ作成(月翳堂さんありがとうございました)、
告知など、久々にいろんな楽しい経験をさせて頂きました。
ありがとうございました。


当日は「シャンティブックス」さんとお隣だったのですが、
UST配信(&買い食い)であまりブースの前にいなかった間、
ずっと店番をして頂き、また最後までお手伝いもして頂きましてありがとうございました。
そして、全体を取りまとめびしっと仕切ってくれました書誌吉成の吉成さん、ありがとうございました、そしておつかれさまでした。

最後に、ご来場頂いた皆様、商店街の皆様、告知関係でRTなどご協力頂いた全ての皆様に感謝申し上げます。

































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今日は地下歩(ちかほ)ワンデイブックスに出店と運営のお手伝いをしてきました。

いつもイベントで出会う皆さんや、ブックフェス実行委員の皆々さん、
前回・前々回のワンデイブックスや一箱古本市でお知り合いになった皆さん、
そして今回初めて出店された方でずっと気になっていた出展者の方々、

たくさんのいつも会う顔や久しぶりに会う顔、そして初めてお会いする顔。
出店している皆さんそれぞれが個性あふれるいろんな顔を持っていながら、
どこかでいろいろとつながっていたり共通している部分があったりと、
不思議な部分も感じつつの楽しい本当にあっという間の一日でした。

今回会場はこれまでのPARCO別館から地下歩行空間に変わり、
人の流れがあまり読めない状況でしたが、
切れ目なしにお客さんが訪れる盛況振りでした。

目的を持って来場頂いた方もたくさんいらっしゃったと思うのですが、
通りすがりに「何かやってるな」と立ち寄ってくださった方も多かったような気がしています。
これをきっかけに、もっとたくさんの人が興味を盛ってくれるイベントになればよいな、と思いました。

個人的に嬉しかったのは、コピー製本して持っていった書評冊子「TABULA」と
8月に発行した「別冊TABULA」が全て配布できたことです。
別冊は「本屋のカガヤ」さんから補充分を貰ってきて置いたほどでした。
ちなみに、「1号は持っているので」と別冊のみ持っていかれた方、
そして「2号はいつ出ますか?」と聞いてくださった方がいたことが印象的でした。

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そして今回も札幌南高図書局の皆さんが素敵な展示をしてくれていました。
その名も「四面書架」。
南高図書局の皆さんは全員が他の部活とかけもちをされているとのことで、
そのような状況で準備が大変なことだったかと思います。
会場には発寒商店街での無差別級古本市にも来てくれた新局長と新入部員の青年がいて、
他にもたくさんの新入部員が入ったそうで、皆さん真剣に企画の説明をされていました。
また、今年の3月のワンデイブックスで初めて参加してくれた現3年生の皆さんも来場してくれていました。
なんだか本当に勝手にひとりで嬉しい気持ちになっていました。

また、ほぼ1年ぶりにお会いする出店者の方が私のことを覚えてくださっていたり、
ブックフェスとは別のところで知り合った方と、会場でお会いしたりと
いろんなゆるやかな繋がりが広がっていることを感じ取れた一日でした。
そして、20数年ぶりに絵本を読んでもらったことなど、
なんだかとても、色々と一言ではうまく言い表せない嬉しい気持ちになった一日でした。


準備面では、今回は準備に携わる時間がとれず、当日(本日)要員のスタッフとしての参加のみとなり、
実行委員の皆さんには申し訳ない気持ちです。

来場者の皆さま、出店者の皆さん、関係者の皆さんに感謝しております。
久々の心地よい疲れを感じつつ、眠りにつきたいと思います。





・・・そして、来週は大谷地くすみ書房さんでの「一箱古本市」に参加します。
今回は純粋な出店のみなので色々とテーマなど考えて選書したいと思います。





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はや4回目の開催となった、発寒商店街での「無差別級・古本雑貨市」に今回も参加してきました。
会場となったのはいつもの仏具店跡。


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古本とビール アダノンキ」さん
文庫本と仏像の本(仏具店跡でやるだけに)、樽生のクラフトビール(地ビール)を提供していました。



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ビーバーズブックス」さん
画集、図録、写真集、雑誌、歌謡曲のレコードなどなど。
会場にてレコードを掛けていただいたのですが、歌謡曲談義に花が咲きました。



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古本トロニカ」さん
今回初参加のトロニカさん。実店舗を始められる前に第一回の無差別級古本市・雑貨市にお越しだったとのこと。
太陽、銀花、暮しの手帖、サライ、ユリイカなどの雑誌と絵本など。
※ちなみに画面左奥がジュンキ堂です。



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タケノコ洋品店」さんと「rima」さんは景品釣りコーナーを。
お祭りに訪れた子供たちに好評でした。



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「チパシリブックス」さん。
インパクトのある中国の漫画がありました(買われていました)。



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左手前が「ブラウンブックスカフェ」さん。黒猫堂さんの木版漫画のほか、アイスコーヒーやアイスカフェオレ、コーヒー豆やコーヒーの苗木など。

奥がオーラソーマの「ティアレ」さん。私も毎回見ていただいております(出店者全員かも)。



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「本屋のカガヤ」さん。一箱出店と、カガヤさん編集による発寒商店街・無差別級古本市発の書評冊子『別冊TABULA』の配布コーナーを。
※横に、くすみ書房・久住さんが持参された「一箱古本市in大谷地」のチラシを一緒に。

『別冊TABULA』は今日のイベントでの配布を予定に編集・発行されました。
札幌市内ではアダノンキさん、ビーバーズブックスさん、トロニカさん、書肆吉成さんにて入手可能です(順次展開予定)。


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書肆吉成」さん。
今回は助っ人三姉妹とともに(?)。会場裏手にて、横を通る人々に一服の涼を与えていました。
※マネキンのインパクトが強すぎて、本を売っているところの写真は取り忘れました。

吉成さんは今回の古本市の世話人として、忙しいなか東奔西走・奮闘されていました。
ありがとうございました。



当日は30℃を越す真夏日の中、沢山の方に足を運んでいただきました。
会場には、booxbox田原書店の田原さん、映画撮影のワークショップで発寒商店街に訪れていた「シアターキノ」の中島洋さんと早川渉監督そして中学生の皆さん、カメラマンの露口啓二さん、札幌南高校図書局の皆さん(期待の新人局員も!)、別冊TABULAにも寄稿していただいた某学校図書館司書さん、来月「一箱古本市in大谷地」を開催される「くすみ書房」の久住さんの姿もありました。

ご来場いただいた皆さま、関係者の皆さまに深く感謝申し上げます。
ありがとうございました。


また、会場より中継したUSTREAMは下記よりアーカイブをご覧頂けます。
http://www.ustream.tv/recorded/16460944





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